|
|
VineseedにZope
VineSeedにZope入れようという話
>>515 お疲れ様です。 早速Seed-test公開分を入れてみました。 これでMainツリーにマージ準備OK。ですねー。
>>514:なんかイヤ〜ンな感じのパッケージですね... 激しく同意。 --------------------------------- /usr/bin/openjade:/etc/sgml/xml-docbook-4.2-1.0-22vl1.cat:1:8:E: cannot open "/usr/share/sgml/docbook/xml-dtd-4.2-1.0-22vl1/catalog" () --------------------------------- というエラーがでてるのに、このディレクトリに有るのは「xml-dtd-4.2-1.0-24vl1」なんですよねー。 ./configureでの、環境取得に失敗してるんじゃ無いのかなー。 試しに、22vl1にリンク張ってやって見ましたが、同じメッセージがでます。 なぜ???
/etc/sgml 下のカタログ内パスが変だったのですが、再インストールしたらうまく出来たようです。 # apt-get remove gtk-doc linuxdoc-tools # apt-get remove docbook-dtds # apt-get remove sgml-common # mv /etc/sgml /etc/sgml.1 できれいにしました(正しいか解りませんが;;) # apt-get install sgml-common で下記カタログが自動生成されました /etc/sgml/catalog /etc/sgml/sgml-iso-entities-8879.1986 中身を見ても一見よさそうです # apt-get install jadetex openjade perl-SGMLSpm # apt-get install docbook-dtds で下記カタログが自動生成 sgml-docbook-3.x-1.0-24vl1.cat sgml-docbook-4.x-1.0-24vl1.cat xml-docbook-4.1.2-1.0-24vl1.cat xml-docbook-4.2-1.0-24vl1.cat # apt-get install docbook-utils # apt-get install docbook-style-xsl # apt-get install gtk-doc # apt-get install linuxdoc-tools で下記カタログが自動生成 linuxdoc.cat この中身が変だったので libuser のビルド時に 'cannot open /usr/lib/linuxdoc-tools/linuxdoc-tools.catalog' このエラーが沢山出ていたのですが、すべて無くなりました。
なんか良く解りません(T_T) linuxdoc-tools-0.9.21-0vl4.i386.rpm (Tue Apr 13) 入れて libuser-0.51.7-7vl1.src.rpm (Sat Apr 10) をリビルドするとエラーが沢山でます 'cannot open /usr/lib/linuxdoc-tools/linuxdoc-tools.catalog' おまけに /etc/sgml/ の中には rpm 管理下に無いファイルが沢山出来てる。 一回 rpm 削除してからやった方が良いのかな? なんかイヤ〜ンな感じのパッケージですね...
>>512: 入れてみました。 ------------------------- Warning: /usr/share/linuxdoc-tools/linuxdoc-tools.catalog is already installed in the centralized catalog /etc/sgml/linuxdoc.cat ------------------------- という、警告が来ます。 インストールの場所が違うのに、なぜ? ------------------------- # rpm -qf /etc/sgml/linuxdoc.cat ファイル /etc/sgml/linuxdoc.cat はどのパッケージにも属していません ------------------------- と、でます。 入れた記憶が・・・・。
[VineSeed:08767] upload: linuxdoc-tools で linuxdoc-tools-0.9.21-0vl4 upload されたみたいです。明日試してみます。
mlで失礼しました gtk-doc 外して linuxdoc-tools 活きにしたらビルドできました。BuildPrereq の指定なので、ビルド出来れば良いとは思いますが、こんなんで良いのかと思い changelog 確認したら、前回ビルドした人は SUZUKI さんと云う方でした(汗 う〜んどうしよう。投稿して教えを乞うしか... PS--------------> 小林さんが linuxdoc-tools-0.9.21-0vl3 を upload されたようなので、明日また試してみます。 暇つぶしに http://wiki.zope.jp 尋ねて、書き込みしようとしたら ID チェックされてしまいました;;
linuxdoc-tools の、Conflicts docbook-dtds を外してbuildして、libuserをbuildして見ました。 一応バイナリができるんですが、大量のワーニング吐きますねー。
>>507 authconfig-4.6.1-1vl1 は、spec無修正でrebuildでokでした。 libuser-0.51.3-1vl1 は、指摘されたとおり、古いlinuxdoc-toolsに依存してるようですので、簡単にはいかないですねー。 うーん。
なんでこうなったのか?と考えてます(備忘録) だいたい /usr/lib/python2.2 がいけないのだと思います。 たとえば /usr/lib/python2 とかにしてあれば無用な書き換えは発生しなかったはず。 でも、昔 VinePlus に無理矢理 python2.1 を入れたのは私です。 その時のライブラリパスが /usr/lib/python2.1 なんですね;; どなたかが Seed に python2.2 入れる時、影響したんだろうかと反省してます。 自業自得、因果応報とはこういうことですかね。
|
|