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メモ
zope-memo の有益な情報やメモ&覚書
cannaを Shift + SPACE から「半角/全角」キーに変更する方法 ~/.Xresources というファイル名で、Kinput2*ConversionStartKeys: <Key>Kanji と記述します。 ^/.Xmodmap というファイル名で、 keysym Zenkaku_Hankaku = Kanji と記述します。 情報元: http://linux2ch.bbzone.net/index.php?FaqJaJP
grubのfd を作る方法 1. フォーマット #fdformat /dev/fd0H1440 owaさんに教えてもらった。 2. ファイルシステムを fd へ #/sbin/mkfs /dev/fd0 3. grubを書き込み #/sbin/grub-install /dev/fd0
http://fzug.com/kiyo/blog/10 で紹介した xmlrpc のデモ版を入れました。 もし Linuxで運用してあって、Python 2.2が遊んでいる方はテストして貰うと嬉しい。 でも、Zope へ影響を与えるかも知れないのであまりお勧めできない。 一応作成したので記録の為に書いてます。 内容 xmlrpcを使ってZopeの PythonScriptを呼び出しデータベースから住所検索した結果を クライアントPCへ表示させている。 win 版は最新の Python-2.3.3を使ってます。 SJIS対応のPython2.3.3をインストール後 http://fzug.com/fzug_prog/zopeing/d_load/xmlrpc_test/yubinfz*** を解凍したらOK linux版は 古いPython2.2.3 を使ってます。 http://fzug.com/fzug_prog/zopeing/d_load/xmlrpc_test/searchz*** を解凍すると yubinApp/yubinsr 実行ファイル yubinApp/lib/libqt.so.2.3.0 yubinnApp/lib/libqtintf-6.5.0-qt2.3.so yubinApp/Python-2.2.3/setup.py yubinApp/Python-2.2.3/makepy22lib ができる。 手順 1 Python-2.2.3.tgz を貰ってきてコンパイルする # tar zxvf Python-2.2.3.tgz # cd Python-2.2.3 # ./configure --prefix=/usr ここで yubinApp/Python-2.2.3/setup.pyとyubinApp/Python-2.2.3/makepy22libを Python-2.2.3 へコピー # make # ./makepy22lib 再度コンパイル # make distclean ./configure --prefix=/usr make install 手順 2 yubinApp/lib/libqt.so.2.3.0 yubinnApp/lib/libqtintf-6.5.0-qt2.3.so /usr/lib へコピーする # ldconfig これで # yubinApp/yubinsr が実行できると思う。
パーミッション等を変更せずコピーする方法 なあ〜んだ。と思うんだけど、すぐ忘れる。 だからメモ # tar cvf - . | tar xvf - -C /hoge
だんだん python or Zope から離れていくような、でも忘れてはいけないのでメモメモ linux で CD-R(W) が焼けた。 参考サイトは http://takeposo.dyndns.org/unix/setting/cdrw.rhtml ATAPI タイプの CD-R なのだが、ちょっと簡単に済ませた 1.まず cdrecord の インストール apt-get install cdrecord 2.lilo.conf へ append="hdc=ide-scsi"を追加 image=/boot/vmlinuz-2.4.22-0vl2.8 label=linux initrd=/boot/initrd-2.4.22-0vl2.8.img read-only root=/dev/hda5 append="hdc=ide-scsi" 再起動 3.cdrecord -scanbus で、どのデバイスに割り当てられているか確認 dev=0,0,0 だった CD-RW の内容をブランク(初期化)するコマンド cdrecord dev=0,0,0 blank=fast iso イメージの作り方 #mkisofs -r -J -V myfirstcdrw -o recorded_dir.iso recorded_dir/ myfirstcdrw はボリュームラベル recorded_dir.iso は 作成する iso のファイル名 recorded_dir/ 目的のディレクトリィ iso を CD-R(W) へ cdrecord -v speed=4 dev=0,0,0 -eject -data recorded_dir.iso 見たら何となく解るので内容省略 これだけメモしておけば使えるな。
>>15 文字のエスケープコードのことですか (Python テクニカルリファレンス p22) う、最近他人様のソースばかり眺めて本読んでない(本の存在さえ忘れる健忘症^^) コマンドラインにてwindows試した print 表 で OKでした。 またまた恥ずかしいけど、すぐ忘れるのでメモ xxx.src.rpm は rpm -i xxx.src.rpm で SPECファイルができるんだなあ 自分の環境にSPECファイルを書き換えて(解らないので感で編集 汗;;) 検査 rpm -bi xxx.spec & rpm -bc xxx.spec する エラーがでたらまた適当にSPECファイルを編集 うまくいったら rpm -bb xxx.spec で rpm ファイルを作成 へへ、Zope-2.6.2 + Python-2.2.3 だったので owa さんの rpm が入らなかったのが うまく入れる事できたあ〜 ちなみに egenix-mx-base-2.0.5, psycopg-1.1.10 が更新できた。うれしい!!
>>14 文字のエスケープコードのことですか (Python テクニカルリファレンス p22) だったらこれがすべてじゃないかな。 '%%' 使う時って、こういうこと >>> print '%d%' % 100 ValueError: incomplete format >>> print '%d%%' % 100 100% 追信: Windows の場合 >>> print '表' とかできるのかな、やっぱり↓かな >>> print '表\'
プロダクト内部の python より Zope フォルダ内へテキストを保存する場合 % , \ 等 %%, \\と書かなければいけない。 他もあるかな? 自分の為の単なるメモです。
SHA での暗号化 import sha, binascii def sha_passwd(passwd): """ """ return binascii.b2a_base64(sha.new(passwd).digest())[:-1] これ呼び出せば暗号化できる。簡単だあ
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